1997年の第1回開催(at 大阪・難波CafeBlue)より幾回もの開催を経て、「ナードコア」という言葉を生み出した伝説のイベント「SPEEDKING」から、11年目にしてレーベル発足! その名も「SPEEDKING PRODUCTIONS」。
イベントとしてのSPEEDKING参加アーティストに加え、関連の深いアーティストらが参加した新作コンピレーションCDは、デステクノがキーワード。古くはジュリアナ・テクノ、ハードコア・テクノと呼ばれた音楽を、2008年の今のフィルタを通過させ、昇華させたSPEEDKINGオリジナルスタイルとして「J-DEATH TECHNO」を提唱。現在のJ-COREムーブメントの中で、SPEEDKINGとしてのアイデンティティの確立を音源という形にして残し、シリーズ化していくのがコンセプト。
そして、5月11日に東京都・大田区産業プラザPIOで開催される即売会「M3」にてSPEEDKING第1弾コンピレーションCDを先行発売予定!
SPK001
J-DEATH TECHNO COMPILATION SERIES "SPEEDKING" vol.1
2008.5.11 out / ¥2,100(tax in)
参加アーティストは以下の通り: (ABC順)
232COMIT
BUBBLE-B
DATゾイド
Dee!
DJ SHARPNEL
DJ TECHNORCH
LEOPALDON
M-Project
m1dy
Missile Chewbacca
Vultures of Death(from pile of dogshit)
Warping Allergen
Yam
イオ
吉田哲人









