2001年7月22〜23日 広島 三段峡〜宮島
7/22

尾道あたり


シンペイは何とこの日は3食駅弁
「コンビニ弁当には駅弁にあるソリッドさが無い」(シンペイ(談))

途中の可部駅
地元の小学校から生徒の作った風鈴がプレゼント

ほとんどの駅が無人駅


どんどん天気が悪くなってきた


ここから先はド・ローカル路線
廃止対象である

あちこちでこういった地元の運動がさかんだ


終点・三段峡に到着


静態保存してあるC11

乗れる
SLのコックピットは凄いなあ


雨降ってる

とりあえずビールで休憩



雨がやまないので傘を買って強引に渓谷「三段峡」を進んでいくことにした




小道が延々と続いている
11kmもあるらしい
途中、この前の地震で崩れ去って通れなくなってるらしい



このような滝がたくさんある
絶景


雨と霧とで

水墨画のような風景

垂直に聳え立つ岩

岩が赤いのは銅の成分が多いからだという


岩と岩とで挟まれた部分は流れが凄い














変わった形の枝









帰り道、夜の可部線



一番混んでたお好み焼き屋

有名人のサイン
サッカー選手多し サンフレッチェ


よそ見してたら怒られた
7/23

朝から宮島に向けて出発 ちょっと寝坊

宮島口駅から





フェリーも18きっぷで乗れる!




宮島に近づいた



鹿は神の使い



乗り換え

瀬戸内海の島々が一望
360°大パノラマ

頂上には野生の猿が一杯
エサをやると危険


瀬戸内海










平清盛プロデュースである